2007年09月12日

チョコの病院デビューとクッキーの膝蓋骨脱臼

今日、チョコのワクチンのため病院へ行きました病院

チョコは昨日で生後80日でしたが、まだ一度もワクチンを討っていません

体が小さいのに、大きなワンコと同じ量のワクチンを入れるのがかわいそうだと、ブリーダーさんがちょっと様子を見ていたのです。

生後3ヶ月ごろにワクチンしてはどうかとブリーダーさんにすすめられていましたが、ワクチンを一度も討ってないチョコが来てから、クッキーも散歩に連れて出てあげられない状態だったし、チョコも小さいながらすごく元気なので、一度先生に診てもらおうと病院に行ったのですひらめき

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お話してる間、チョコを病院嫌いにさせないためにオヤツ攻撃むかっ(怒り)


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そして注射注射

チョコは本当に肝が座ってるというかなんというか・・・たらーっ(汗)
痛がることも怖がることもなくアッサリ終わりました顔(イヒヒ)


そしてお次はクッキー。

クッキーはおしりがムズムズする様子だったので、肛門絞りをしてもらいました。
避妊手術から一ヵ月半経っていましたが、一度先生に様子を見てもらいたかったしねひらめき

避妊手術すると太る傾向にあると聞いていましたが、今日計ってもらうと2.4kgと増減なしでおちついていましたGood

あ、クッキーは病院怖いので、診察中はずっと私にしがみついていたので画像なしですバッド(下向き矢印)




そして今日、クッキーにひとつ病気があることがわかりました。

膝蓋骨脱臼です。

小型犬には珍しくない病気で、そんなに驚くことでもないらしいのですが、経過を見る必要があるので先生からろいろ説明を受けました。

思い起こせば、たまに少しの間だけ片足を上げて歩くというのを見たことがあります。
ほんの数秒だったので、脚がしびれたのかしらなんて気軽に考えていたんですが、違ったんですねあせあせ(飛び散る汗)

レベルとしてはグレードT、今すぐ処置が必要というわけではありません。たまに脱臼して、すぐに戻るといった具合です。

ずっとそのままの子もいるし、だんだん悪化していく子もいるので、症状が進めば手術ということになるそうです。

処置が遅くなればなるほど難しい手術になるので、経過を見る必要があるんですね。


でも早く見つけてもらってよかったです。パンチ
今までも扱いには気をつけていましたが、これからは意識して見ておくことができますもんねGood

あんたたちに何があっても、家族でお守りしていくからね〜〜〜
。・゚・(ノд`)・゚・。






病院の帰り、お昼に食べるものがなかったので、ちょいと買い物に寄りました。

その時の様子はまたあとでHello




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ニックネーム く〜ちょこママ at 18:43| Comment(6) | TrackBack(0) | 病院・体のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする